そんなことはないだろうと思うでしょう。石油ストーブと言ったら1万円はするだから作れない。


いいえ0円です。全く金がかかりません。


それはミカンのカンズメの空き缶に空き缶が入ってしまったのです。


驚きましたねえ。みんな同じ直径だと思っていたのに空き缶に空き缶が入るのです。


しかもそこに隙間があります。


どこかで見たことがあるなあそうだそうだ石油ストーブの心が入る隙間です。


これなんだ簡単に石油ストーブが作れるではないか。


それえで中に入る空き缶にちょうど入るだけタオルを切ってタオルを巻いてもう一つの空き缶に灯油を少し入れて缶とタオルを巻いた空き缶を入れえて5ミリくらい心を出して火をつけたらもう石油ストーブです。


此の石油ストーブは外で使うのに使います。こんなもの家の中で倒れたら火事になります。


山に行ってあるいは河原でキャンプで使えますよ。河原に行って早速使ってみました。バーべキュウをするのに使ってみました。外では風を防ぐのとごとくを兼ねて空気取り入れの為に側面に開口部を切り取ってそこに鏨で穴をバンバンあけました。


そして河原ですなに穴を掘って空き缶を埋めて灯油を200CCほど入れて空き缶にタオルを巻いた空き缶350CCのジュウスの缶(短く切って加工して落ちないようにしました。)を入れて芯を5ミリほど出して火をつけて暴風と五徳を兼ねた蚊取り線香の空き缶をかぶせてその上に鋳鉄の鉄板焼き20センチに油をさしてウインナーに肉にワインを飲んで楽しみました。素晴らしいです。


全くの無料の石油ストーブです。


そして全部燃え尽きた時にジュースの空き缶にああそうだこれでストーブだけ作れるなー


という事で今度は35CCの空き缶にプルタブのところにチッシュペーパーを突っ込んで少し芯を出して火をつければ往々超小型無料の明かりにもなりますよこれを木の棒に縛り付ければ松明になります。


石油ストーブに100円ショップのステンレスの笊をかぶせれば本格的に赤く輝くストーブです。


素晴らしいです。無料が何よりいいのです。


しかもミカンのカンズメは健康に本当に良いのです。亜鉛が缶に塗装されていてそれが溶け出して栄養になるからです。


                                                                                                                                                                                                                                                              S下のように作ればいいのです。黄色がタオルです。それを350cc缶を灯油を入れる分浮かせます、切り取るという事です。一杯まで入れない様に灯油が沸騰します。


数センチ下が良いでしょう。タオルをピッタリまで切り取ります。なかごは摩擦で落ちません。


5ミリほど出します。灯油が上がってくるまで待ちましょう。


上にかぶせるのは穴を天井と空気入れを横に開けます。板をあてがって鏨で開けるのが早いですがドリルでも良いでしょう。


鍋を置くと蓋になってしまうので小石を3つ4つ載せるといいのです。


あるいは缶切りで貫通させてしまって切り込みを入れる方法が良いのです。


切り込みは缶切りで切り取った反対側を3センチ幅でニッパで角を落としてカナ切ばさみで切り込み外に開けば良いのです。


手シャベルで土を掘って固定すればいい空気取り入れは土に筋をつけるだけでも良いです。


金網をかぶせれば完全燃焼になります。熱を与えるからです。赤くなって遠赤外線で温かいですよ

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