超一流名門ブラック企業 : 和歌山労働局が不祥事  労働基準監督署員の暴言は2008年以降にも和歌山労働基準監督署でも


 和歌山労働局 中原正裕局長は、暴言を吐く部下の労働基準監督署員の大暴言の不祥事はもみ消し、最初からなかったことにする上に、部下の和歌山労働基準監督署員Kが『(刑法233条後段)偽計業務妨害罪で刑事告訴するぞ』と申告者(労働者)を脅す行為についても黙認している




平成23年1月上旬に、和歌山労働基準監督署 女性職員・田〇由〇子和歌山労働基準監督署内にて和歌山県警の刑事に『〇〇は職を変えるたびに和歌山労働基準監督署に、勤務先の事業所の労働基準法違反を申告しに来る、ある意味 有名人(※1)』と暴言を吐き、その暴言を刑事が文章にし、田〇由〇子が自筆の署名捺印をした文章は、和歌山労働局監督課・坂〇と、和歌山労働基準監督署田〇由〇子は『そんな暴言(※1)をはいたこともないし、警察署員がメモを取り、署名捺印した事実はない』と、和歌山労働基準監督署女性職員Y・Tの暴言(※1)を組織ぐるみで証拠隠滅している。

 

公務員は税金を払ってもらっている国民に対して感謝の気持ちはなく、上から目線で国民を馬鹿にしています。

 

 

平成24年4月 和歌山労働基準監督署員 男性職員S(漢字 1文字)から『俺らも上司から100%超過勤務手当も貰っていない。 おまえも上司から時間外手当を100%貰っていないこと位で申告するなよ』と和歌山労働基準監督署の労働基準法違反を認めています。

 

平成25年12月、検察庁職員から『俺らも上司から100%超過勤務手当も貰っていない。 どこまでなら超過勤務手当を貰えないことを許せる? どこかで線引きしろよ。 おまえが事業を始めたら、事業所に勤務しないので労働基準法違反している事業所も、労働基準法違反で申告されずに済んで助かる』などと検察庁の労働基準法違反を認めています。

 

 

公務員は所詮、税金泥棒です。

仕事の能力は3流、公務員自身の暴言・不祥事の組織ぐるみの隠蔽工作は1流です。

公務員自身の犯罪は100%組織ぐるみで隠蔽します



http://ja.yourpedia.org/wiki/ブラック企業の一覧#.E5.88.A5.E6.A0.BC

には

公共職業安定所 - 求人の多くはブラック企業のものである。求職者から多くの被害や苦情が公共職業安定所にあっても、ブラック企業が公共職業安定所へ求人の掲載を求めたら、公共職業安定所は求人を断る法的根拠を持たないため、掲載せざるを得ない。この為、長期間にわたってブラック企業の求人が掲載されることになる。苦情を申し出ると下記の労働基準監督署の窓口を紹介される。

労働基準監督署 - ブラック企業の最強の味方。労働基準法を守らないブラック企業を訴えても、「記録を付けなさい」というアドバイスをするだけで、自らの責任問題に発展しない案件は完全無視&申告者に無断で勝手に打ち切り。労働基準監督署自体が労働基準法を守っていない。


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